角田美代子 生い立ち 週刊文春
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角田美代子 生い立ち 週刊文春 [事件]

尼崎ドラム缶事件の角田美代子被告の壮絶な
生い立ちを週刊文春が掲載しています


角田美代子被告は、尼崎市内で左官工の家で生まれ
小中学生の時から、札付きのワルだったようで、高校では
退学させられているようです


知人の兄と結婚して、若干20歳で売春の元締めだそうです

その儲けを元に、スナックを経営しており、裏では売春まがい
のことをやっていたという



数年がには離婚して、横浜でバーを開き、尼崎では、「スミダ
カンパニー」という輸入雑貨を始め、十数年後には横浜の店を
たたみ、尼崎の輸入雑貨に専念しています


20歳半ばで2度目の結婚生活を2年ほどで終えた角田美代子被告は
3番目の男と出会い(逮捕前まで同居していた内縁の夫)その男
との間に出来た息子(25)を溺愛したいたと、週刊文春では
かなり詳しいところまで掲載しています

さらに週刊文春に崩壊させられた家族、崩壊させた家族の
全容も明らかにしているが

読んでみて感じたことですが、ちょっとしたことで関係になり
あとはどのようにして金にしてやろうか、どのようにかもにし
ようかである、睨まれたら最後骨の髄まで吸い取られる、意のままに
ならぬなら殺してしまうという残酷さ、もう読んでいても腹がたってくる


文春でも、手下との絆をより強固にするため、支配下においた家族を束縛
するため、戸籍上の縁組を持たせ、アメとムチを使い分け、自由に心を
コントロールそていたという

だがここに来て、関係者が次々調べられている、さらに美代子被告の
マンションも家宅捜索されて、全容が明らかになろうとしている
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